レキビジョン

年表は、企業にとっては自社の足跡をアピールする有効な手段。しかしなぜか、工場やショールームでひっそり展示されているケースが多い。しかし、どんな時代背景の中で、どんな製品を世に送り出してきたのかを、時間の流れと共に見せることができれば、ホコリをかぶった歴史が輝き出すはず。レキビジョンと名付けた左右6メートルのプロジェクターシステムは、いまは、横浜事業所の見学コースで、国内外の来客者を出迎えている。(写真は、神奈川事業所エントランスに設置時のもの)

設置例

アステック発の新コミュニケーションアイテム